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イタリアン食材

  • 2013年11月29日

イタリアンのシェフやレストラン経営者が集まる展示会

「アッチ・グスト」

和歌山県を代表して“紀州うめどり”が参加いたしました。

 

「胸肉も、もちもちしておいしいね!」

と、プロのシェフの皆さまに大好評でした。

ご好評いただきましてありがとうございました。

 

紀州うめどりとは?

紀州うめどりパンフ表(メール用)

梅エキスを飼料に育てた和歌山県の銘柄鶏で、

筋肉の保水力が高くパサパサしにくいのが特徴です。

http://www.umedori.com/aboutumetamago.html

この飼料「うめそだち」を弊社が生産販売しております。

紀州うめどり・うめたまごをどうぞよろしくお願いいたします。

 

紀州うめどりの販売はこちらから

http://www.rakuten.ne.jp/gold/chicken-nakata/






公証役場

  • 2013年11月21日

初めて公証役場に行ってきました。

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よく通る道沿いにあるのですが

その時までその存在に気づいていませんでした。

こんなところに!と見つけた時は驚きました。

 

同じことが商品にも言えるのでしょう。

興味のない商品には目が留まらない、

お客様の意識をどう捉えるか、

その商品をいかにお客様の目的にするか。

これがいつも、われわれの課題なのです。

 

 






11/2のジャパンフードフェスタ

  • 2013年11月18日

11/2と3日に東京の丸の内で行われた

ジャパンフードフェスタのことをまとめたいと思います。

人

地場もん国民大賞のファイナリスト20社がここに集結し

試食を配布、実食後来場者の投票で金賞が決まりました。

入場者数は約20万人。

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われわれ紀州ほそ川のブース(キッチンカー)

廃れ行く産地の惨状とわれわれの取り組みを伝えるポスターを作りました。

おいしくなる梅

ファイナリストの商品の「※おしくなる梅酢」です。

炊きあがったごはんにサジ1杯注いで和えるだけで、

かわいくて、おいしくて、体にいい梅ごはんができる新商品です。

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当日試食で提供した「※おいしくなる梅酢でつくる梅ごはん(大葉巻き)」

色がかわいい、すっぱくなくておいしい!と大好評でした。

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ひょんなことから農林水産大臣の林氏がわれわれのブーズに現れました。

産地の惨状と現代のニーズについてお話ししました。

(懸命に話ているのが私ですw)

 

フェスタを通じて貴重な体験がたくさんできました。

特に、お客さまの声を直接聴けたことが最大の収穫です。

②調理例 - コピー

ごはんがピンク色でかわいい!それでおいしい!

子どものお弁当に使いたい。こうゆうのがほしかった!

というお客様の声がわれわれの自信になりました。

さらに磨きをかけたいと思います。

 

皆さま、本当にありがとうございました。






お客さまの声 ~※おいしくなる梅酢~

  • 2013年11月14日

「思想に頼らない、便益で伝統の良さを伝える」
これをモットーに取り組んでおります。
コメント
だから、
お客さまから自然と「やはり日本人は梅ですね」
と言われるととてつもなく嬉しいのです。泣けます。

これからは、お客さまが買い物やすい環境づくりにも取り組みます。

どうぞよろしくお願いいたします。






新聞掲載

  • 2013年11月12日

弊社の「※おいしくなる梅酢」の

地場もん国民大賞審査員賞受賞が

地元新聞に掲載されました。

 

日高新報

http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2013/11/post-959.html

BYwCp9XCQAA2QqA

 

紀伊民報

http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=263079

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それから地元の皆様から注文をいただいております。

皆さまの温かいご支援、本当にありがとうございます。

これからも紀州のひと目百万本の梅林を守るために、

梅の需要を開拓してまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。